読み込んでいます…
1問ずつ読む
- 問1 抗体を産生する細胞はどれか。
- 問2 交感神経について誤っているのはどれか。
- 問3 染色体異常が原因となるのはどれか。
- 問4 視神経症の原因となる薬剤はどれか。
- 問5 ボツリヌス毒素注射の適応はどれか。2つ選べ。
- 問6 自己免疫疾患はどれか。2つ選べ。
- 問7 MLF 症候群でみられる所見はどれか。2つ選べ。
- 問8 眼底検査を行う際に散瞳薬の点眼が禁忌となるのはどれか。
- 問9 リハビリテーションで誤っているのはどれか。
- 問10 指定難病でないのはどれか。
- 問11 遠見眼位8Δの外斜位で-3.0 D のレンズを負荷したところ、眼位は4Δ…
- 問12 Panum の融像感覚圏について正しいのはどれか。
- 問13 瞳孔の対光・近見反応解離が生じるのはどれか。
- 問14 フラッシュERG(別冊No. 1)を別に示す。矢印で示す反応に関与するの…
- 問15 光軸と注視線のなす角はどれか。
- 問16 -0.50 D の近視で、裸眼における近点が眼前50 cm である場合の…
- 問17 光覚検査が診断に有用な疾患はどれか。
- 問18 外眼筋の腫脹を生じる疾患はどれか。
- 問19 放射線感受性が最も高い組織はどれか。
- 問20 診療録について誤っているのはどれか。
- 問21 患者の診療録について、法令で定められている最終診察日からの保存期間[年]…
- 問22 インフォームドコンセントについて正しいのはどれか。2つ選べ。
- 問23 検影法について正しいのはどれか。
- 問24 調節障害をきたす疾患はどれか。
- 問25 Bjerrum 暗点をきたす疾患はどれか。
- 問26 白色光を用いる中心フリッカ検査の正常限界フリッカ値[Hz]はどれか。
- 問27 Bagolini 線条検査について正しいのはどれか。
- 問28 偽内斜視の要因となるのはどれか。
- 問29 4Δ基底外方試験で左眼にプリズムを挿入したときの正常な反応はどれか。
- 問30 Duane 症候群の診断に有用でないのはどれか。
- 問31 両眼の上斜筋過動があったときに考えられるのはどれか。2つ選べ。
- 問32 角膜内皮細胞密度が500 個/mm²以下の症例に白内障手術を施行した場合…
- 問33 swinging flashlight test について正しいのはどれ…
- 問34 原発閉塞隅角緑内障において眼圧を上げる要因でないのはどれか。
- 問35 隅角検査が診断に有用な疾患はどれか。2つ選べ。
- 問36 網膜色素上皮の機能を測定するのはどれか。
- 問37 アトロピン硫酸塩点眼薬について誤っているのはどれか。
- 問38 眼瞼下垂の原因でないのはどれか。
- 問39 アデノウイルス結膜炎で正しいのはどれか。
- 問40 蛍光眼底造影が診断に有用な疾患はどれか。
- 問41 障害された際に同名半盲をきたす部位はどれか。2つ選べ。
- 問42 麻痺した際に瞳孔不同となるのはどれか。
- 問43 先天色覚異常の程度判定に最も適しているのはどれか。
- 問44 +2.00 D ○ cyl-1.00 D 90°のレンズで完全矯正される…
- 問45 他覚的屈折検査と自覚的屈折検査で屈折値が著しく異なるのはどれか。
- 問46 視力が両眼とも指数弁である場合、視力による身体障害者障害程度等級はどれか…
- 問47 失明に至る眼疾患のうち、確立した進行予防法または治療法がないのはどれか。
- 問48 間欠性外斜視の最大斜視角検出に有効な検査はどれか。2つ選べ。
- 問49 左上斜筋麻痺で回旋偏位が最大になる視方向はどれか。
- 問50 Duane 症候群Ⅰ型とⅡ型に共通してみられるのはどれか。2つ選べ。
- 問51 眼位検査で遠見35 Δの外方偏位が観察された症例において、視力は右1.2…
- 問52 不同視弱視と微小斜視弱視の鑑別に有効な検査はどれか。2つ選べ。
- 問53 弱視の健眼遮閉によって起こり得ることとして誤っているのはどれか。
- 問54 調節と輻湊について正しいのはどれか。2つ選べ。
- 問55 間欠性外斜視の融像訓練の目的で正しいのはどれか。2つ選べ。
- 問56 斜視の視能訓練のうち抑制除去訓練はどれか。2つ選べ。
- 問57 屋外での羞明を軽減しないのはどれか。
- 問58 ロービジョンケアの視機能評価における検査と評価項目の組合せで誤っているの…
- 問59 ソフトコンタクトレンズの適応でないのはどれか。
- 問60 眼底写真(別冊No. 2)を別に示す。所見を改善させる術式はどれか。
- 問61 眼鏡について誤っているのはどれか。
- 問62 プリズム療法が有用でないのはどれか。
- 問63 緩徐相がないのはどれか。
- 問64 小児の弱視の原因とならないのはどれか。
- 問65 固視眼と斜視眼の中心窩の関係が検査できる網膜対応検査はどれか。ただし、検…
- 問66 5歳の女児。上方視での眼位異常を主訴に来院した。視力は両眼1.2(矯正不…
- 問67 10 歳の男児。学校の色覚検査で異常を指摘されて来院した。パネルD-15…
- 問68 12 歳の女児。物が2つに見えると訴えて来院した。視力は右1.2(矯正不…
- 問69 60 歳の男性。昨日からの左眼の眼瞼下垂と複視とを主訴に来院した。視力は…
- 問70 68 歳の男性。右眼の急激な視力低下を主訴に来院した。視力は右0.02(…
- 問71 13 歳の男子。アトピー性皮膚炎で治療中である。左眼の羞明と視力低下とを…
- 問72 60 歳の女性。ハードコンタクトレンズを常用している。物が二重に見えるよ…
- 問73 38 歳の男性。3か月前に受傷した頭部交通外傷後の意識障害に対して集中治…
- 問75 50 歳の男性。眼位異常を主訴に来院した。視力は右1.2(矯正不能)、左…
- 問76 脳神経と脳幹から出る部位の組合せで正しいのはどれか。
- 問77 最も硝子体側にあるのはどれか。
- 問78 ミトコンドリア病はどれか。2つ選べ。
- 問79 副交感神経遮断薬はどれか。2つ選べ。
- 問80 動脈硬化症の進行度を判定する部位はどれか。
- 問81 眼瞼の知覚神経はどれか。
- 問82 外側膝状体が存在するのはどれか。
- 問83 房水について誤っているのはどれか。
- 問84 非光学的視覚補助具はどれか。
- 問85 チーム医療について適切でないのはどれか。
- 問86 AC/A 比に影響を与えないのはどれか。
- 問87 強度近視の合併症はどれか。
- 問88 青色光の波長[nm]はどれか。
- 問89 暗所視について正しいのはどれか。
- 問90 散瞳薬点眼後に遠方、近方ともに見えにくさを訴えた。この訴えに関係している…
- 問91 疾患と検査の組合せで適切でないのはどれか。
- 問92 レンズ前方50 cm に物体がある。レンズの屈折力は+5.0 D である…
- 問93 角膜の屈折率に最も近いのはどれか。
- 問94 +4.0 D のレンズの中心から0.5 cm 下方に視線を向けるとき、垂…
- 問95 色覚検査でないのはどれか。
- 問96 下斜筋について正しいのはどれか。
- 問97 65 歳の男性。急激な頭痛と霧視のため眼科を受診した。右眼に充血がみられ…
- 問98 報告が必要なアクシデントはどれか。2つ選べ。
- 問99 乳児の視力検査で用いる視標はどれか。
- 問100 ETDRS チャートの検査距離[m]はどれか。
- 問101 視力検査について正しいのはどれか。
- 問102 固視検査に利用しないのはどれか。
- 問103 確定診断のためにgradient 法が必要な疾患はどれか。
- 問104 視野と疾患の組合せで正しいのはどれか。
- 問105 左眼外斜視に対する、右眼に横、左眼に縦の残像検査で正しいのはどれか。
- 問106 両眼視機能検査で両眼分離が最も強いのはどれか。
- 問107 Hirschberg 試験で右眼の反射が鼻側の瞳孔縁やや下方にあった。考…
- 問108 異常頭位と原因の組合せで誤っているのはどれか。
- 問109 右眼下直筋の間接はりあい筋が最大の上下偏位を示す作用方向はどれか。
- 問110 スペキュラーマイクロスコープで測定できるのはどれか。
- 問111 視神経乳頭の浮腫を定量できるのはどれか。2つ選べ。
- 問112 緑内障について正しいのはどれか。2つ選べ。
- 問113 インドシアニングリーン蛍光眼底造影検査について正しいのはどれか。
- 問114 先天停止性夜盲のフラッシュERG の所見で正しいのはどれか。
- 問115 感染するのはどれか。2つ選べ。
- 問116 薬剤と副作用の組合せで正しいのはどれか。
- 問117 鼻涙管に至る涙液の排出路の順序で正しいのはどれか。
- 問118 角膜障害の原因とならないのはどれか。
- 問119 上斜筋麻痺の患眼に対する手術手技で誤っているのはどれか。
- 問121 視神経炎の原因とならないのはどれか。
- 問122 散瞳がみられるのはどれか。2つ選べ。
- 問123 身体表現性障害〈心因性視能障害〉で正しいのはどれか。
- 問124 関節リウマチに合併しやすい眼疾患はどれか。
- 問125 ロービジョンケアで正しいのはどれか。2つ選べ。
- 問126 緑内障の視野異常はどれか。
- 問127 眼位の定義で誤っているのはどれか。
- 問128 反対側の神経核に支配されているのはどれか。2つ選べ。
- 問129 病態と所見の組合せで正しいのはどれか。
- 問130 斜視弱視にみられないのはどれか。
- 問131 網膜異常対応矯正訓練に用いられるのはどれか。
- 問132 抑制除去訓練に用いられるのはどれか。2つ選べ。
- 問133 左上直筋麻痺において、複像間距離が最大になるのはどれか。
- 問134 ロービジョンケアにおいて視能訓練士の役割でないのはどれか。
- 問135 斜視手術が適応となるのはどれか。2つ選べ。
- 問136 斜視手術中の合併症はどれか。2つ選べ。
- 問137 眼窩下壁骨折について誤っているのはどれか。
- 問138 先天眼振の特徴はどれか。
- 問139 外転制限がみられるのはどれか。
- 問140 顕性斜視と潜伏性斜視の違いを評価できる検査はどれか。
- 問141 8歳の男児。学校健診で視力障害を指摘されて来院した。視力は右0.6(1.…
- 問142 22 歳の男性。円錐角膜のため経過観察中である。眼鏡で生活していたが、右…
- 問143 12 歳の女児。内斜視に対する手術を予定している。術前検査の写真(別冊N…
- 問144 30 歳の男性。昨日転倒した後に急激な視力低下を自覚したため来院した。視…
- 問145 50 歳の男性。左眼の歪視を主訴に来院した。視力は右1.2(矯正不能)、…
- 問146 70 歳の女性。右眼の変視症を主訴に来院した。視力は右0.7(矯正不能)…
- 問147 56 歳の男性。眼底写真(別冊No. 4)を別に示す。この眼底写真から読…
- 問148 46 歳の女性。数か月前からの複視を主訴に来院した。過去に甲状腺機能亢進…
- 問149 5歳の男児。弱視の疑いのために紹介されて来院した。初診時の検査では右0.…
- 問150 8歳の男児。頭位異常を指摘されて来院した。正面視での視力は右0.7(0.…