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1問ずつ読む
- 問20 下斜筋の上転作用が最大となる水平の眼位はどれか。
- 問93 左への頭部傾斜時に作用しないのはどれか。
- 問95 左下斜筋の直接拮抗筋〈はりあい筋〉はどれか。
- 問127 右方視時に左眼が内上転した。考えられる麻痺筋はどれか。
- 問90 左眼下斜筋の上転作用が最大となる眼位はどれか。
- 問91 右眼上斜筋のともむき筋はどれか。
- 問94 内転時に上斜筋の下転作用が最大になる矢状方向に対する角度[°]はどれか。
- 問90 上直筋の作用で正しい組合せはどれか。
- 問92 右眼上直筋の上転方向への共同筋〈ともひき筋〉はどれか。
- 問11 右上直筋の間接拮抗筋〈間接はりあい筋〉はどれか。
- 問87 内方回旋作用と内転作用を有する外眼筋はどれか。
- 問16 Hering の法則に従わないのはどれか。
- 問17 拮抗筋(はりあい筋)に該当する英語はどれか。
- 問21 外眼筋の作用方向の組合せで正しいのはどれか。
- 問94 眼球運動に関する法則でないのはどれか。
- 問76 上斜筋の作用で正しい組合せはどれか。
- 問109 右眼下直筋の間接はりあい筋が最大の上下偏位を示す作用方向はどれか。
- 問11 組合せで誤っているのはどれか。
- 問27 外転時に上直筋の上転作用が最大になる角度[°]はどれか。
- 問52 右への頭部傾斜時に作用するのはどれか。2つ選べ。
- 問18 麻痺性斜視で第1偏位が第2偏位より小さいことを示す法則はどれか。
- 問96 右眼上直筋のともむき筋はどれか。