ソクマル東京都立高校(数学)

根号を使って表された数 √49 について、その値として正しいものはどれか。

根号を使って表された数 √49 について、その値として正しいものはどれか。

解説

正解は⑴です。ある数を2乗するともとの数になるとき、その数をもとの数の平方根といいます。49の平方根は7と-7の2つですが、根号√は正の平方根だけを表す記号なので、√49の値は7になります。負の平方根を表したいときは、根号の前に負の符号をつけて-√49と書きます。根号の中が2乗の形になっているときは、根号を外して簡単にできます。
AIが生成したオリジナル問題です。実際の試験問題ではありません。

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