ソクマル東京都立高校(数学)

三角形ABCと三角形DEFが相似で、対応する辺ABとDEの長さがそれぞれ4cmと…

三角形ABCと三角形DEFが相似で、対応する辺ABとDEの長さがそれぞれ4cmと10cmです。この2つの三角形の相似比として正しいものはどれか。

解説

正解は⑴です。相似な図形では、対応する辺の長さの比がすべて等しく、その比を相似比といいます。辺ABとDEが対応しているので、相似比は4対10です。両方を2で割って簡単にすると2対5となります。相似比が2対5のとき、面積の比は2の2乗と5の2乗の4対25になります。比を書くときは、対応する順序をそろえることが大切です。
AIが生成したオリジナル問題です。実際の試験問題ではありません。

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