ソクマル東京都立高校(理科)

気象観測で使う天気図記号について、正しく述べたものはどれか。

気象観測で使う天気図記号について、正しく述べたものはどれか。

解説

正解は⑵です。天気図記号では、天気を丸の中の記号で、風向を丸からのびる矢の向きで、風力を矢につける矢羽根の本数で表します。風向は風が吹いてくる方向を16方位で表すという決まりがあり、北から吹いてくる風は北の風です。天気は空全体にしめる雲の割合である雲量で決まり、0から1が快晴、2から8が晴れ、9から10がくもりになります。
AIが生成したオリジナル問題です。実際の試験問題ではありません。

この回を通して解く