ある立体を真正面から見た図(立面図)は長方形で、真上から見た図(平面図)は円でし…
ある立体を真正面から見た図(立面図)は長方形で、真上から見た図(平面図)は円でした。この立体として正しいものはどれか。
- ⑴ 円柱真上からは円、真正面からは長方形に見える立体です。
- ⑵ 三角柱真上から見ると三角形に見えます。
- ⑶ 球どちらの向きから見ても円に見えます。
- ⑷ 円錐真正面から見ると三角形に見えます。
解説
正解は⑴です。立体を真正面から見た図を立面図、真上から見た図を平面図といい、この2つを組み合わせたものを投影図といいます。円柱は真上から見ると底面の円がそのまま見え、真正面から見ると高さと直径を辺とする長方形に見えます。円錐は真正面から見ると三角形、球はどの向きから見ても円になるので、投影図から立体の形を読み取ることができます。
AIが生成したオリジナル問題です。実際の試験問題ではありません。