ソクマル国立高専(数学)

底面が正方形である正四角錐について、面の数、辺の数、頂点の数の組合せとして正しい…

底面が正方形である正四角錐について、面の数、辺の数、頂点の数の組合せとして正しいものはどれか。

解説

正解は⑴です。正四角錐は、正方形の底面1つと、三角形の側面4つでできているので面は5つです。辺は、底面の正方形の4本と、側面が集まる頂点へのびる4本を合わせて8本になります。頂点は、底面の4つと、上の1つを合わせて5つです。角錐では、底面の辺の数をnとすると、面はn+1、辺は2n、頂点はn+1になります。
AIが生成したオリジナル問題です。実際の試験問題ではありません。

この回を通して解く