ソクマル神奈川県公立高校(数学)

-3、-0.5、0、2という4つの数を数直線上に表すとき、最も左にくる数として正…

-3、-0.5、0、2という4つの数を数直線上に表すとき、最も左にくる数として正しいものはどれか。

解説

正解は⑴です。数直線では、右へ行くほど数は大きく、左へ行くほど数は小さくなります。正の数は0より右、負の数は0より左に並びます。負の数どうしを比べるときは、絶対値が大きいほうが小さい数になります。-3の絶対値は3、-0.5の絶対値は0.5なので、-3のほうが小さく、いちばん左にきます。並べると-3、-0.5、0、2の順です。
AIが生成したオリジナル問題です。実際の試験問題ではありません。

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