ソクマル神奈川県公立高校(数学)

ある山のふもとの気温は12度で、標高が100メートル高くなるごとに気温は0点6度…

ある山のふもとの気温は12度で、標高が100メートル高くなるごとに気温は0点6度ずつ下がるという。ふもとより標高が1500メートル高い地点の気温として正しいものはどれか。

解説

正解は⑷です。標高が100メートル高くなるごとに0点6度下がるので、1500メートル高い地点では、1500を100で割った15回ぶん下がることになります。0点6に15をかけると9なので、気温は9度下がります。ふもとの気温12度から9度を引いて、3度となります。下がることを負の数で表し、12にマイナス9を足すと考えても同じです。
AIが生成したオリジナル問題です。実際の試験問題ではありません。

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