ソクマル神奈川県公立高校(数学)

ある日の朝の気温はマイナス3度、同じ日の昼の気温は7度であった。朝から昼までの気…

ある日の朝の気温はマイナス3度、同じ日の昼の気温は7度であった。朝から昼までの気温の変化は何度上がったことになるか、正しいものはどれか。

解説

正解は⑴です。気温の変化は、後の気温から前の気温を引いて求めます。ここでは7からマイナス3を引くことになります。ある数を引くことは、その数の符号を変えたものを足すことと同じなので、7に3を足して10です。結果が正の数なので、気温は10度上がったことになります。数直線の上で、マイナス3から7まで右へ何目盛り進むかを数えても同じ答えが得られます。
AIが生成したオリジナル問題です。実際の試験問題ではありません。

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