一冊a円のノートを5冊と、一本b円のペンを3本買って、1000円を出したときのお…
一冊a円のノートを5冊と、一本b円のペンを3本買って、1000円を出したときのおつりを表す式として正しいものはどれか。ただし、消費税は考えないものとする。
- ⑴ 1000-(5a+3b)代金の合計を求め、それを1000円から引きます。
- ⑵ 5a+3b代金の合計を表す式で、おつりではありません。
- ⑶ 1000-(5a-3b)ペンの代金の符号がちがいます。
- ⑷ 1000-5a+3bペンの代金を引かずに足してしまっています。
- ⑸ 1000+(5a+3b)おつりは出した金額から代金を引いて求めます。
- ⑹ 1000-5(a+b)ペンの本数を5としてしまっています。
- ⑺ (5a+3b)-1000引く順序が逆になっています。
- ⑻ 1000-(a+b)冊数と本数をかけていません。
解説
正解は⑴です。ノートの代金は一冊a円が5冊なので5a円、ペンの代金は一本b円が3本なので3b円です。代金の合計はこの二つを足した5a+3b円になります。おつりは、出した金額から代金の合計を引いて求めるので、1000から5a+3bを引いた式になります。このとき、代金の合計全体を引くことを示すために、かっこをつけることが大切です。
AIが生成したオリジナル問題です。実際の試験問題ではありません。